カイロプラクティック診断学・検査学 病理学・内科学 公衆衛生学

東邦カイロプラクティック専門医学院

診断学・検査学

人体の基礎を学んだ後は実際に症状をどのように診断するかという科目に進みます。
この判断する知識をしっかり取得することが施療術の基礎となります。

検査・診断学

カイロプラクティックの施療を行う上で重要とされる検査は、手の指先で行う触診法、目で見て判断する視診法、器具を使わずに患者の障害や病名を見つける整形外科テスト法、神経学的検査法、神経圧迫測定器(ナーボスコープ)を利用して椎骨の異常場所を見つけ神経圧迫の程度を診断する診断方法に加え最新コンピューターサーモグラフィによる総合的な診断学を学びます。

病理学・内科学

医療従事者としての一般的な病理学・内科学についての基礎的な学問を学びます。

公衆衛生学

衛生学は健康の科学でありそれは健康というものがどのような条件において成立するかについて研究する立場と実際に社会生活を送っている人々の健康を保持増進するための実際活動を研究する立場の両面から学習していきます。

診断学・検査学01

診断学・検査学02

 

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いよいよ、テクニック!  これがもっとも重要です

 

 


 

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